Block Chain Game

SDGS✖︎NFT
RITAプロジェクト
第一弾ゲーム

WORLDフィッシング(仮称)
釣った魚が自宅に届く!NFTとして売れる!(稼げる)
RITAプロジェクトでは各地の市場や漁師と直接繋がり、生産者を応援しながら環境保護にも役立つNFTゲームの開発を行います。

 

簡単なゲームの流れ

1.ゲーム内で魚を釣る(NFTとして獲得)

2.魚が食べたい方は専用サイトにて交換の申し込み→自宅に届く

3.魚を売りたい方は専用サイト(NFTマーケット)にて売却→BTCやUSDTなどに換金

 

RITAプロジェクト内のゲームで釣れる魚はその時の旬の魚で地域性を生かした魚種になり、
しかも資源量の制限や環境に配慮した魚のみになります。
市場や漁師から直接仕入れ、旬な魚を中間流通を省く事により
生産者には利益を多く残すことができ、消費者は専用サイト内にてRITAコインで購入する事により
スーパーなどで購入するより新鮮で安く購入する事ができます。
「自然とRITAコインの流通が起き買い戻しが行われる」

ゲーム内と物流の収益により環境保護プロジェクトへの貢献も行います。
関わる方全てがwin-winの関係で環境保護に貢献できます。
更に旬な食材を釣り食べるという事でお子様などへの「食育」も行えます。
スマホの手放せない現代社会の中でゲームするだけで、
教育「旬を学び」を行いながらお金も稼げる!
という画期的なプロジェクトになります。
現代国連が掲げるSDGSへの気軽な一歩になります。
このような目標もあり収入の低い国や地域にて、
スマホ1つでお金が稼げるという貧困差を無くす為にも役立てられます。

ゲーム内では様々なイベントが行われ、
青森県大間沖にてマグロが釣れたりと一撃で稼げる!というようなイベントも企画されています。

RITAコインをステーキングする事により、ゲーム内での魚の獲得が容易になるアイテムの獲得、
特別なエリアへの招待なども行われます。

ゲームを全くしないという方には、ゲーム内の世界が分割されたフィールドマップをNFTとして保有する事も可能で、
そのマップ上でプレイヤーが行う活動により、その収益の一部が所有者に還元されるシステムも取り入れられる予定です。

現在、ゲーム業界では年間20〜30%ずつ市場規模が大きくなっており
2021年はコロナ禍の影響もあり、自宅にいる時間も増え、世界的に20兆円を超える市場に成長しました。
この成長は今後ますます拡大すると予想されます。

地域で言えば市場規模の50%以上は日本を含む東アジアにて牽引しており、
利他の精神を持つ日本からこのプロジェクトが発進され、膨大な人口を持つ中国やインドネシア、
フィリピンなどへマーケットされていきます。
段階的に世界へ向けてPRされていく事により多くのプレイヤー(RITAコインの保有者)
を確実に増やしてまいります。

SDGSも世界規模で義務化されていっており、日々戦争や貧困、異常気象がニュースで流れる中、
この問題に目を向ける小さなきっかけになれるようにRITAプロジェクトは進められております。